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線路端の道すがら

線路端でこんなモノを見かけました。senrobataがこんなモノに出合いました。

カブリツキに興奮

と言ってもそっち方面では勿論なく、こっちの「テツ」です。
運転席の速度計にカブリついて来ました。
20220821-1.jpg
(2022/8/21 京急線)
発車と同時にフルノッチ投入。
普段に乗るJRの電車とは明らかに違う瞬発力でグイグイと加速します。
100kmを越えても、110kmを越えても当たり前のこととして加速。
120kmでノッチオフとなりました。
それも小刻みに投入とオフを繰り返して116~120kmを維持。
揺れる車内で体を持って行かれそうになりながら、辛うじてスナップしました。(いい歳した爺さんがね。)

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  1. 2022/09/28(水) 08:38:11|
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金沢文庫の『金沢文庫』

京急に乗って金沢文庫に来ました。
東口を降り、目の前の国道には金沢文庫のバス停。
20220814-2.jpg
けれども目の前の道路案内には・・・
20220814.jpg
金沢文庫へは700mとあります。

ということで、地域としての金沢文庫と、施設としての『金沢文庫』の名称が入り混じり・・・。
因みに『金沢文庫』の最寄バス停は称名寺で、金沢文庫前とか金沢文庫入口という名称はありませんでした。
(あればあったで、またゴチャゴチャするかもね。)

(2022/8/14)


  1. 2022/09/21(水) 08:27:34|
  2. 街あるき
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旅立ちのトウサンバン

木彫りの肌を思わせる壁面にSHIKI-SHIMAの文字。
そうこのホームから発車するクルーズトレインの旅立ちを演出しています。
20220807-3.jpg
(2022/8/7)
乗客の方々の気分も徐々に高揚して行くのかな・・・。

と思いたいのですが、演出はここだけ。
周囲を見渡せば殺風景な13番線のホームの空間が広がっています。
北斗星があったころには、それなりのオブジェが展示してあったりして気分を盛り上げる工夫がありましたよね。
カシオペアが、北斗星が、そしてかつての長距離夜行急行が発車して行ったあのざわめきが偲ばれます。
あの頃は活気があったな。このホームに立つだけで北への旅の高揚感があったな・・・と遠い目。
  1. 2022/09/14(水) 08:10:09|
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あの賑わいは今何処。

列車の発着が途切れ静かなひと時が流れるホーム。
足元のグッと迫る二条線はレールを模しているのだろうか。
20220807-2.jpg
(2022/8/7)
時代の流れで上野駅地平ホームの役割も大きく変わってしまった。
かつて北からの列車のほとんど全てが発着していたホームに列車の姿は激減。
当然、旅客の姿も・・・。
そしてこの「禍」が追い打ちをかけると、皮肉にも足元の二条線がより際立って来た。
  1. 2022/09/07(水) 08:13:45|
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長谷駅へ

駅の裏手の細~い路地。
ここの住人の方の心遣いかな・・・。
20220716.jpg
(2022/7/16)
道に迷い込んだ観光客に訊かれることが屡々あるのかもしれない。
  1. 2022/08/31(水) 07:42:13|
  2. み~つけた
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